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販売センター
熊日販売センター

新南部販売センター
〒862-0970 
熊本市東区渡鹿8丁目20−21
TEL:096(366)8321 FAX:096(363)5794

 

小磧橋すぐそばの渡鹿側に店舗があり、エリアは中央部を白川が流れ、黒髪、龍田、西原、託麻西の4校区にまたがっています。黒髪には、熊大や東海大の学生さんが多く住んでいて、熊大学生寮は海外からの留学生も多く国際色豊かです。
龍田・龍田陳内の立田山側は、木々が茂り自然豊かで、北バイパスを挟んでニュータウンが広がります。新南部・下南部の東バイパスに面する側には飲食店、ショップ、事務所、シティモールなどがあり交通量も多い場所です。

代継宮(よつぎぐう)

応和元年(961年)に肥後の国司として紀師信公が赴任の際、現在の花畑公園に、肥後の国の守護神として祭り、四隅に木を植えて四木宮と称したのを創祀とします。 慶長7年(1603年)、加藤清正公が熊本城を築城するときに本荘に遷座し、白川改修工事に伴い、平成元年に熊本市北区龍田3丁目25-1に社殿を造営して遷座されました。
代継宮では平安時代の歌会を再現した「曲水の宴(きょくすいのえん)」が優雅に行われます。曲水の宴とは、水の流れのある庭園で、その流れのふちに出席者が座り、流れてくる杯が自分の前を通り過ぎるまでに詩歌を読み、出来なければ罰として盃の酒を飲むという行事です。代継宮鎮座1050年祭を記念して宴用に庭園を造園し、平成22年から開催しています。開催日時は代継宮のホームページなどでご確認ください。

【販売区域】
黒髪6〜8丁目、新南部1〜6丁目、下南部1〜3丁目、龍田陣内1〜4丁目、龍田1丁目1-3・2丁目(18-31を除く)・3丁目(32を除く)、緑ケ丘・渡鹿8丁目(16-22)・9丁目(1-4)・サンピアン、保田窪本町(21-24)、上南部2丁目(2・3)

ミニコミ紙「しんなべだより」記事のサンプル

 

代継宮「曲水の宴」

 

龍田3丁目の代継宮で5月4日、平安時代の歌会を再現した「曲水の宴(うたげ)」があり、氏子や住民ら約600人が華麗な平安絵巻に酔いしれていました。
曲水の宴は、蛇行した小川(曲水)のふちに座り、酒が入った杯が目の前を通り過ぎる前に和歌を詠むという習わし。氏子代表の7人が、芝生の庭園に十二単(ひとえ)や衣冠束帯姿で登場し、小川を流れてくる杯の酒を口にしていました。

 
和歌を詠む「曲水の宴」   十二単(ひとえ)で登場

 


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